あらすじ
琴美の股間に生えた道祖神。このままでは男女に

「一旦収まったけど・・・」
また大きくなるのは時間の問題だった。
「そうなったら綾音を襲ってしまうかも知れない」
「いいよ。。。襲っても。。。」
「綾音。。。」
なんだか百合みたいになってしまった。
賢者タイムが切れたようだ。
ムクムクムク。
また道祖神の子供が立ち上がった。
「綾音！綾音！」
「琴美！」
2人は兄弟がいるにも関わらず
その場で愛し合った。
そして果てた。
綾音「わたし、琴美の子供出来ちゃうのかな？」
琴美「その時は2人で育てよう」
何か怪しげな視線を感じて見てみると、
海坊主が2人の様子をスマホのカメラで撮影していた。
「このエロ坊主！！！」
琴美はロナルドレーガンを放った。
しかし威力不足で3mくらいしか飛ばなかった。
「精力が足りない・・・」
立て続けの射精で精力不足に陥っていた。
「ちょっと待ってて」
そう言うと綾音は軽トラの方に走っていった。
そして帰って来た。
「こんなこともあろうかと持って来てたのよ」
綾音の持っていたのはソイジョイだった。
「食べて」


つづく